野口五郎

2008年5月 3日 (土)

コンタクトを落としながらも

5月1日の野口ライヴは前の方の席だったので、本当に嬉しかったのだが、「雨に消えた恋」で急に右目が痛くなってしまった。ごみか何か入ったらしい。
目の前で野口が熱唱しているのに悔しいではないか。野口が後ろを向いた隙に右目のコンタクトを取る。後ろを向いたのは次のナンバー「コーラス・ライン」のMCに入る一瞬だったので、慌ててコンタクトを入れなおした。が、右目が見えないcoldsweats02。おかしい。瞼を触ってもコンタクトはない。えっwobblyえっ。ナンバーが始まり、気にしながらも「コーラス・ライン」を一緒に歌った。野口が舞台から降りてきてマイクを向けてくれたので心は焦りながらも、全精力をこめた笑顔で応えheart02(不気味だったかも)心から楽しんだhappy01

そして、コンタクトは次のナンバーに入る前に、ももの上に発見flair
「そっとおやすみ」からはペースを取り戻して浸りました。

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2008年5月 2日 (金)

見果てぬ夢

歌って欲しい…。
ここ最近聞いている歌詞が東宝の「ラマンチャの男」のものなので、

夢は実りがたく、敵はあまたなりとも~ と耳についています。

でもでも、、、

夢、見果てぬ夢。例え~ という歌についての歌詞で聞きたい。

今回のライブでもナンバーに上がっていなくて残念。″\○/゛

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環境三部作

「少女よ」

「21世紀箱舟の出帆」

「箱舟の帰還」

最近野口が好んで歌う曲。今日も話を聞いていて環境三部作だと思いました。
確かどれも作詞:麻生香太郎、作曲:東海林修
「箱舟の帰還」以外は北回帰線というアルバムに入っています。「箱舟の帰還」はなんだったろう。ステージではよく聞くのに不覚。″\○/゛

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2008年5月 1日 (木)

シュシェン メルモール

900円 STB139にて。

今日はめでたい「野口五郎」誕生の日。

Dscn5784 蜂蜜のワインだそうです。蜂蜜を水で薄めると醗酵するらしい。
こんなの初めて飲みました。薬っぽいけどカンパリソーダほどではありません。ミードとも呼ばれて、イギリスでは結婚式に飲むらしい。そういえばなんとなく御屠蘇の味にも似ている。
ハニームーンのいわれとか。>net検索読み回しによる。

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野口五郎 = COLORFUL ENERGY Ⅷ =

2008/5/1(木) 2500円 STB139

Dscn5783 パンフレットというか、趣味の写真集というか、、、高すぎです。パンフ収集家にとって悔しい一冊。新感線なら買いませんが、野口では買わないわけには参りません。
カードケースも二種、お箸も買ってしまいました。あーあ(^^;;

パンフの中身は、今回はカクテルの説明入り。なんだか不思議。どれも飲んだことはないのですが・・・きっと飲まないだろうと思います。
スタッフの紹介が二ページ、ライヴ直前インタビューが少し。ミュージックナンバーがMENUとなっていたり、キャストがボトルラベルになっていたりします。見る人が見れば、お酒の種類がわかります。私はちょっとだな。シーバスリーガル発見。

感想
今日はNo.16で入場したので、上手の前列3番目にて至近距離で「のぐちごろうの世界」に身を任せることが出来て幸せです。
マイク向けてもらったし、握手できたし(^o^)うれしーです。アンコールだったというのに五郎さんの手は冷たかったです。左手に集中していたせいか、右手は頑張って客席に出していただけでしたがむぎゅっと握ってしまいました。ふふふのふ。

長年ファンを続けていると嬉しいことにたくさんめぐり合えて、今日は「21世紀箱舟の出帆」でこれでもか~~~~と声を出し続けてくれました。卒倒しないようにケアして欲しい。五郎さんのの血液はサラサラなのかしら。

私に出来ることは微笑み(気持ち悪くない程度の)とすべきところでの手拍子くらいかなあ。

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2007年5月 4日 (金)

野口五郎 = COLORFUL ENERGY Ⅶ =

2007/5/4(金)(祝) 2200円

Dscn4631 高い・・・オールカラー10ページほどのA4サイズ。
強いて言えば、野口本人の言葉が多く載っているのが良い。撮影場所は横浜とパルテノン多摩か?
『音の伝道師』野口五郎とは誰が考えたのだろうか。
私は好きだからいいけど、まあねえ。

明日の千秋楽は外れたので、本日に振り替えてもらいました。でも前の席に座れて嬉しい。やはり、これから1年のパワーをもらう為には至近距離での鑑賞が必須です。

~ナンバー~
ひまわり
汚さずにいられない
エアポートストーリー
傷心スピードウェイ
パラダイス
スマイル---ここで上手通路に下りてきて目の前。汗を拭くファンに閉口。
真夏の夜の夢
愛よ甦れ
こころの叫び
ときめく胸
雨あがりの街
あの鐘を鳴らすのはあなた---アッコさんと同じキーで。

箱舟の帰還
水平線へ
青春の贈り物
ALL BY MY SELF
~アンコール~
愛がメラメラ
君こそわが青春

衣装:白ジャケット、白襟変形(スタンドカラーチック)鹿の子ポロ、黒パンツ内側に白ステッチ二本。エナメルヒール4センチくらいの靴。靴下---残念ながら見そびれた。

今日の一言は日米の車の通行のいわれについて。日本は左に刀を差していたため右側ですれ違い、アメリカは銃を右に差しているので左側ですれ違うその名残とか。
しかし、ここから私の思考は展開する。イギリスの左側通行は剣を左に差していたとしても、ヨーロッパや中国大陸などの説明がつかない。きっと別の理由もあるはず。
先日5/1はガン社会のアメリカで学生が全員銃を持っていけば安全管理が出来るということに反対意見をしていた。交通規制に掴まったこともありますが、そこから展開したお話とも思える。

浅野温子さん大好きです。芝居は外さず観てます。来年の8月とは先のことですが楽しみです。
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2007年5月 1日 (火)

野口五郎

本日デビュー37周年

Dscn4621 またまたGW=GORO WEEKがやってきました。4月29日から5月5日まで「六本木のスイートベイジル139」でライヴです。
今年はチケットを取ったものの、出かけられるかどうか不安でしたが、本日のデビューの日に観ることができました。ありがたいことです。
凄く懐かしいところで『愛よ甦れ』『心の叫び』。ちょうど今日は西城秀樹氏が恵比寿でアコースティックコンサートをやってます。『愛よ甦れ』は西城氏の『若き獅子たち』とハモルと素敵なんです。『こころの叫び』のころは、まだコンサートにも行かれないくらい幼くて、それでもレコードは何回も何回も聞きながら感想をファンレターにしたものです。そのころから書くのが好きだったな。LPを買えなかったころのLONDON盤からも2曲。後に入手して知っていますが懐かしさのインパクトは少ないです。
昭和の歌は和田アキ子さんの『あの鐘を鳴らすのはあなた』で、アッコさんと同じキーで歌ってました。この曲はいいなあ。
終盤は心に訴える曲がガンガン来ました。野口もこれらの曲がアレンジを含めて好きみたい。コンサートやリサイタルで大掛かりなオーケストラで歌った曲達です。
本日はパンフ購入しておりませんので、曲目などはまた後日。
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2006年5月 7日 (日)

野口五郎

ゴールデンウィーク=GW=GORO WEEK

ごろうやっこ″\○/゛この愛すべきハンドルを付けたのは、もちろん野口五郎のファンだからで、小学校時代の友人から大学時代の友人、はたまた社会人になってから出来た友人(除く会社の人たち)はみんな知っていることです。

最近6年くらい野口五郎は六本木のスイートベイジル139でゴールデンウィークを中心に一週間程度のLIVEを続けています。その前は銀座・博品館劇場で10年以上も同時期にLIVEを行っていました。・・・というわけで、ファンとしてはゴールデンウィークはどこかに行くこともなく、野口五郎のLIVEに足を運ぶわけです。

理由はいかに。

1.歌が好き 2.ルックスが好き 3.全部好き となってしまいます。野口五郎がアイドル全盛期にはTVで見るだけで、コンサートなどにはとてもとても行けませんでした。しかし継続することは偉大なこと。その日はやってきました。

本人に会ってしまった・・・それも目の前を通り過ぎる・・・コンサートでもなんでもない時に「どうもー」とか言って事務所に入ってきた野口五郎。事務所だから来ても当たり前なのですが、心の準備が出来ていなかった私の目からどっと涙があふれてしまいました(会いたくて事務所で張っていたわけではありません)。それから、海外ツアー、ゴルフコンペなど個人的にファンとして接する機会が増えて、決して友人にはなりませんが、何かに代えることができない存在です。

多分、道で会ったら「こんにちは」と普通に挨拶をするでしょう。

今回のLIVE(COLORFUL ENERGY 6)を観て感じること。野口五郎の言葉ややっていることを見ながら、自分の生活を距離をおいて考えている私がいます。それは彼の35年の仕事と生活と考え方の変化と、自分の変化が近づいたり離れたりする平行線でも延びていること。Photo

そして、野口五郎が何か言ったりやったりしても嫌いじゃないこと。「駄目じゃん」とか「アホ」とか思うことがありますけれど、嫌いじゃないことって凄い。注文を出したくなるときもあるけれど、輪が交わるように広い世界の中にふわふわしています。「そうそう」って思うことも多いの。どんな人間でも同じような感性があるはずですけれど、35年も見ていると、感性を理解してしまっている部分があるようにも思えます。

そんな「野口五郎と私」を考えながら、もう一つ凄いことに気付いてしまいました。連れ合いも何をしても嫌だと思わないんですよね。これは35年も連れ合っていないだけに不思議で超自然的な何かとても良いものを感じます。自分を嫌いにならなければ、相手も嫌いにならない気がする一人です。年をとったからかもしれません。″\○/゛

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2006年5月 6日 (土)

野口五郎 = CAFE GORO =

2006/5/6(土) food menu

Dscn2786

Dscn2785ゴールデンウィークの限定メニューがあり、メニュー表は毎日変わります。裏表紙にメッセージが付くからファンとしては、毎日通っても嬉しい。・・・とは言うものの、毎日は行きません。中身はファン年代に見合った食べ物とか飲み物。″\○/゛

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2006年5月 1日 (月)

野口五郎 = GORO SUPER LIVE =

2006/5/1(月) 2000円

COLOFUL ENERGY Ⅵ スイートベイジル139にて4/30~5/6に7ステージあります。本日5/1はデビューの日。満35年、36周年です。

パンフはファンじゃなければ買いません。薄いし(A4サイズ10ページ)、文章も少ないし(いつもより多い)、写真も少ないし・・・。なんだよ(苦笑)。昔のパンフは紙も厚かったし、大きかったし写真もいっぱい載っていたし、嬉しかったなあ。今更写真集のようなパンフを発売してもらってもどうかと思いますが、1000円くらいで作って欲しいです。やっぱり肖像権が高いんでしょうね。

パンフには文句ありですが、ライブには文句ありません。贔屓目です。今日は歌詞を2箇所は間違えた。ファンは歌を知っているから評価は厳しいのだ。アイルランドの笛も失敗した(ご愛嬌)。しかしながら、アンコールのラスト曲「See You Again」で目線をくれたので全て帳消しです(気のせいかも)。″\○/゛

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